『下高井戸シネマ』をめぐる冒険 - ポエツ | poets

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【小説『下高井戸シネマ』の世界を歩く】(手前味噌)
■誤「海晴亭」 → 正「アグリオ」(海晴亭系列)
しまった! 店の名前違うじゃない…書き直したいけど「海晴亭」って名前が好きなんだよ。

■ふたりが最初に入る喫茶店
「nice time cafe」か「ぽえむ」
個人的に好きなのは「ぽえむ」なんだけど、画になりそうなのは「ナイタイ」の方ですね。
あ、「ナイタイ」なんて言わないですよ。
って、こんな写真しかなかったのかよ! シモタカ商店街よ。

トニーノ
営業時間は非常に短いです(たぶんイタリア式。シエスタつき←嘘)

[参照]しもたか散歩

【appendix】
FCブログで何か優良コンテンツを挙げろと言われたら、迷うことなく『つれづれ蕎麦』を選びます。何を言おう私は、「最後の晩餐」の一品は日本ソバ! と決めています。
我が地元、多摩エリアを中心に知己のある地域で取材されているのも嬉しいです。
そして下高井戸と言えば「もち月」。と言いつつ住んでいるうちに一度も行かなかった。
[つれづれ蕎麦] #21#171
終電まで、とは行きませんが深夜まで営業しています。小説の人物ふたりに、ここでソバすすらせる場面を書いても良かったかな。 んん、ちょっとミスマッチか…

[related]*下高井戸 *作品 *ゼンザブロニカ

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ゼンザブロニカ

画像は愛機にして名器、ゼンザブロニカSQで撮影した世田谷線。
スクエア・フォーマットはやっぱり画になります。
画面の右側、白い看板がある辺は、あの『家政婦は見た!』の市原悦子たちが住んでいる家(ロケーション現場)です。

用FC2,寫部落格日誌也都簡單阿!

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