まだ十八歳だった - ポエツ | poets

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川端の屋外ライブで、メガネ好男子がギターをかき鳴らしながら歌っていた。
歌はうまくなかったけれど味わい深さがある。有線から流れてきた歌ならCDで手に入るかもしれないけど、ふらりと通りかかったライブで耳にした歌は、たぶんもう二度は聴けないだろうな。

灼ける夏の日 ハンサムな男の子と知りあって 今いる彼氏と別れた
今までもらったプレゼントは捨てるに捨てられないので ぜんぶママに上げた
そうして付き合い始めたのに すぐにふられた
やけになってタバコでも吸ってやろうとしたら 私はまだ十八歳だった

歌詞の内容はこんな感じ。妙に印象に残る歌詞でした。

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